英語でエッセーなどを書き始める前に

投稿者:kurohige (合格者・在校生)
満足度:5

元所長の木下さん(既に退職されて、ご自身の会社を立ち上げられてるようです)には、日本語で(※英語ではなく)全体の方向性やエッセー間のバランスをとるためのアドバイスを日本語でいただき、出願した学校全ての書類審査は通過しました。木下さんは忌憚なく「もっと面白いのはないのか?」などと言っていただき、エッセーの内容もかなりブラッシュアップさせることができました。エッセーは英語で書いてしまうと何となく良い感じが出てしまうので(論理の飛躍なども見逃しがち)、日本語で誤摩化さずに、全体を見ながら細部まで詰めるという作業は非常に有益でした。木下さんのDNAが今もFECに残っているかは定かではありませんが、初回無料のカウンセリングがあると思いますのでそちらをまずはお試し頂くことをお勧めします。



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